2016年5月31日火曜日

テクノロジーの野望 // イルミナティの最終アジェンダ (R$E)

テモテヘの手紙

「しかし、終わりの時には困難な時期が来ることを悟りなさい。そのとき、人々は自分自­身を愛し、金銭を愛し、ほらを吹き、高慢になり、神をあざけり、両親に従わず、恩を知­らず、神を畏れなくなります。」






2016年5月30日月曜日

どうトラブルに向き合うか

ひどい雨が降ったとしても必ず晴れる時が来るって話です。






トラブルや災難や悲劇が目の前で起きた時、あなたがそれにどう向き合うかのか?



それがこの世に産まれてきて楽しめる部分でもあります。




なんで「楽しめる」のか?




前のブログに書いたように 、悲しむ事も笑う事も怒ることも、私達は自由に選択できるんです。




だから、トラブった時はどう言う気持ちで、それに向き合うかで今後の人生が変わります。

(人生が変わっても、次のトラブルで気付けば良い)




たとえば




最悪な交通事故を起こしても、そこだけを考えたら最悪なことに感じますが、、、




最悪な事故で大怪我をして病院で出会った看護師と恋に落ちて結婚した。




そう考えれば




トラブルは嬉しい事が起きる予兆と受け取る事ができます。




しかし私達は、最悪な事故を起こした事に執着してしまいがちなんです。




事故と言うのは勿論例え話ですから。言葉を置き換えてみてください。




失恋した。

倒産した。

怒られた。

年老いた。

病気がち。

嫌われた。

貧乏だ。

雨が降って来た。




そこに意識を向けないで、次の良い事に意識を向けて生きましょうね(-_^)
















エコカーとエゴカー

1990年代。ブッシュ大統領政権下、アメリカは優秀な電気自動車を滅ぼしました!!





エコな車、そう言われてるのはガソリン車と比較してのことです。

果たして地球に対してエコなんでしょうか?

本来、エコというのは地球すなわち、環境に良いということです。


しかし世間は「環境に良い」というより、「ガソリン代が浮くから良い」という考えになってるようです。



エコカーに約一ヶ月乗った人は「うん、リッターで@@km走るから、計算したら@年で元が取れる・・・」


とか


「ガソリン満タンで@@@まで行って帰ってきたから、前なら1回給油しなきゃならなかったから計算したら@年で元が取れる・・・」


エコだとか環境の話をしてる人は勿論いません(笑)


自分の「財布に都合の良い車」になってます。


まさにエゴカーと言えると思います。


それはそれで良い事ですが、エコとは本来、環境に優しくしようって動きのことであります、、、



それなら、今乗ってるガソリン車を長く乗っている方がエコだということです。


自分の財布のお札の枚数の数だけでなく、




全体的な数値にして考えてみてください。。。

エコカーはぜんぜんエコじゃない|プリウスは放射性廃棄物と同じ?
http://blog.meidomimi.com/?p=1965





世界の支配者層は都合よく、エコを潰したり、エコを利用したりする。。。


とにかく、洗脳されてる私たちは彼らの言うなりになって

物を買わされている事に気付きましょう。。。